>> ホーム
>> RSS1.0 |
 |
|
|
 |
 |
カレンダー |
|
08
| 2006/09 |
10
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| - |
- |
- |
- |
- |
1 |
2 |
| 3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
| 10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
| 17 |
18 |
19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
| 24 |
25 |
26 |
27 |
28 |
29 |
30 |
|
|
 |
|
|
 |
 |
最近の記事 |
|
|
|
 |
 |
最近のコメント |
|
|
|
 |
 |
月別アーカイブ |
|
|
|
 |
 |
カテゴリー |
|
|
|
 |
 |
QRコード |
|
|
|
 |
|
|
 |
|
| 珍判、いや、審判への道(その7) |
本日私はお仕事の為、クラブの活動には参加しませんでした。 23:30、帰宅しメールを開けると・・・チクリのメールが!しかも今回は複数来てましたのでご紹介です。
<チクリその1・・・「なんか買って」の父> 一ヶ月位前にも、審判の数は3人では無理 何で反対側のラインにも副審置いて5人で見ないのか などと独自の見解を言い張ってたアノ方・・・
羽村総体でも、言ってたと"6せ4き"さんが教えてくれました。
・オフサイドラインを人間の目で追うのは、そもそも無理! テニスのアウトインを機械でやってるように、オフサイドも 機械で判定するべきだ!と激しく言ってた。
・だいたい審判はサッカークラブでプロを雇ってやらせるべき! 俺なんか5万円もらってもイヤだけどね!! ここで3兄弟母〜「あんた!5万円ならやってよ!」
ん〜・・・言ってる事がいちいち面白い。 しかも、母までもが加わってくるとは・・・ 今後も目が離せない〜
<チクリその2・・・長男担当国コーチ> 4級珍判員、やっちゃいました。 本日の青梅での猿大会の出来事。会場到着し、ルール説明の時、審判以外に得点ボードもお願いされました。 《待ってました》と大喜びの珍判員、いざ、ゲームが始まり、前半は無難にこなし、コートチェンジしての後半、事件が。。。 コートが代わってるのに得点間違えが^^;異変に気付いた子供が珍判員の元にダッシュ! 試合終了後引き上げて来た本人の弁《試合に観取れてサイドが代わってるの忘れてた》だとさ(@_@)でも審判はキッチリこなしてました。
今年の春頃、「文句言ってくる子供がいたら、穴があくほど睨み付けて絶対黙らせてやるぅ!!」とスゴイ勢いで言っていたのに一体あの勢いはどこにいってしまったことやら。。。 審判としては4.5級でも、珍判としては既に3級取得の実力ですな。
|
珍判への道! | 固定リンク
| トラックバック:0 | レス:0
(2006/09/19(火) 01:11) |
|
| さわやか杯 16ブロック予選 |
さわやか杯・16ブロック予選。 1年生から入団した子にとっては6回目のブロック大会であり、6年生にとっては都大会出場への最後のチャンス。代表チームが挑みました。
我がクラブ、5月の全日本少年サッカー大会16ブロック予選では1次リーグ敗退でしたが、忍野〜連日の朝練〜清水遠征を経てひと回り成長したハズ。その力を試す時がやってきました。
<1次予選リーグ 9月9日> 朝起きると小雨。何とも怪しい天候でしたが、出発する頃には雨も上がり会場の五日市小学校へ。
第一試合;武蔵スポーツ戦 相手チームは11人に満たない人数だったこともあり、12-0で快勝。 何はともあれ初戦を勝利し、ホッと一息。しかし大勝後であった為、気が緩んでしまうのが懸念されましたが、、、
第二試合;青梅FCJr.戦 相手チームも初戦を6-0で勝利。勝てば2次リーグ進出で条件はイーブン。 (筆者が勝手に)心配していた気の緩みは無く、先制!このまま勢い良く追加点を!と望みましたが逆に同点とされてしまいそのまま試合終了。両チーム共1勝1分で並びましたが得失点差で上回り2次リーグ進出の扉が開きました!
<2次予選リーグ 9月10日> 昨日とうって変わり晴天。天気予報では日中34℃の予想。残暑の戻った雨間グラウンドにはどんな結果が待ち受けるのか。。。
第一試合;はむら少年SC戦 地元の兄弟チームとの対戦。5月の全日本予選でも対戦しましたが、、、今回もリベンジならず。1-3での敗戦。2次予選の先にある扉が更に重くて大きいものなってしまいました。
第二試合;柏レイソル青梅戦 言わずと知れた16ブロックの強豪チーム。前半は自分達が持てる力・自分達の良さを出せたと思いますが0-1で折り返し。しかし、後半に入り地力の差が出始め0-5と完敗。 結果は完敗ですが、私としてはレイソル戦が今回の予選4試合中で一番自分達らしさを出せた良い試合だったと思います。しかしそれを出し続けるには相手と差があった、、、
都大会への重く大きな扉は開くことがありませんでした、、、残念。
試合終了後、選手達はしばらくダンマリ。放心状態の子もいれば涙する子も。。。 どのチームにとっても都大会への最後のチャンスであり、全員が必死という場の厳しさを身をもって感じたようです。 今日の事を糧とし、努力・チャレンジを続けていって欲しいと思います。
3月に卒団した20期生達も今年と同じく2次リーグで連敗し悔しい思いをしました。 しかし、この後気持ちを切り替え次の目標を設定しチャレンジを続けました。その結果、1回引き分けを挟みましたが8連勝と勢いをつけ後輩達が「強い」と言ってくれるチームに成長し卒団して行ったのです。 5月の全日本ではとてつもなく重く大きく感じた扉を開くことで得た今日の経験を生かし、次々と新たな扉をこじ開け続けて欲しいと切に願う次第です。。。
[さわやか杯 16ブロック予選]の続きを読む |
大会 | 固定リンク
| トラックバック:0 | レス:0
(2006/09/10(日) 23:59) |
|
| 珍判、いや、審判への道(その6) |
本来、子供達の様子などを中心に書こうと始めた部ログですが、最近3兄弟の父の活躍がめざましく早くも6作目となってしまいました。。。
衣装について超中途半端な状態は抜け出したのか、、、tailコーチからのチクリです。
=== タイトル;貴重な休憩時間を無くしてくれたメールのやりとり === 今日も3兄弟の父からメールがやってきました
3父「例の審判服買っちゃおうかな〜くらい自信つくまで見捨てないで下さいね。でも本当に不安なんで、お願いします。」 O「真面目に考えすぎ、主審はPKをライマンはオフサイドを見落とさなければ細かいことは問題なし、みんな間違えはあるので楽にやろうよ、だいたい審判なんて誰も注目してないさ」 3父「めずらしく優しいですね、いつもそんな感じで接してください」
(カチ〜ン・・でもここは、あせらず・・・)
O「細かいこと気にせず堂々とやるのが一番!だから格好も上手そうに見せるのが良い。したがって審判服はワールドカップモデルに決まり!3父さんだってあの服着てる審判がいたら上手い人って先入観もって見るでしょ。ハッタリは必要ですよ」 3父「ほんの一瞬優しい人に見えただけで、OさんはやっぱOさんだった。話が変なとこに戻ってる。ONYのクリーンナップは要注意だ。」
(しまった!見透かされた!)
O「ちっ!もういいや。俺が買ってきます。ONYからプレゼントします。ONYが鼻につくなら使わなくて結構だ!!!」 3父「また〜そうやっていじめる〜。気が弱いんですから・・・」 O「あとでトキワスポーツ行くから!」 3父「駄目です!」 O「今NYからも『買え』メール来ました。」 3父「本当に勘弁して下さいm(__)m 俺他の買っちゃいました」
(絶対買ってないくせに!放置!)
こうして俺の休憩時間は終わってしまったとさ。
==========
というやり取りがあったそうな。 (ちなみにO;6年tailコーチ、N;わたくし、Y;4年goodコーチを指しているようです)
わざわざ大枚はたいて日本サッカー協会の資格を頂戴する為講習を受けて来たばっかりだってぇのに、、、間違えて違う講習を受けてきたか、講習の場には行ったものの話をまったく聞いていなかったか、はたまた若いオネェちゃんにでも見とれていたのか。。。 お受験に合格するよう湯島天神まで出向いた自分がとっても可愛そうになりました。。。
このまま「裸の珍判員」となられてはクラブの醜態をさらすことになりかねないのでコチラで勝手にネットショップの購入予約を入れておきました。数日後オウチに宅急便着払いで届くと思います。3父殿、OサイズのがNYからお届きますので玄関先にお代の準備を!
|
珍判への道! | 固定リンク
| トラックバック:0 | レス:0
(2006/09/08(金) 01:23) |
|
| 好評不定期連載! 珍判、いや、審判への道(その5) |
ハレて日本サッカー協会公認の珍判員となった三兄弟の父。 本日、衣装の購入に出かけたそうです。近くのスポーツ店にtailコーチと出かけあれやこれやと迷った挙句の果てにパンツとカード(■と■)&ケースのみ購入するという何とも中途半端な行動をとったそうです。 せっかく新たに買うならW杯で上川審判も着ていたのを買えというtailコーチの適切なアドバイスを無視して、、、何ともけしからん!!

これから3級・2級の怪談を登っていく者としてW杯ジャージの着用が最適であることを早く気付いて頂きたいモンデす。
その後の練習にて。。。 6年vs5年のゲームにラインズマンとして登場! 校舎側のラインを陣取った為、前回同様勢いよく揚げたフラッグで窓ガラスにヒビが入るのではと心配しましたが見事期待を裏切ってくれました。何とも自信なさそうにピロピロと上がる旗。誤審多数・子供達からは「オフサイドじゃん」の声多数。 本人曰く「最終ラインとボールの両方を追うのは絶対ムリ。副審の人数を増やさなければダメだ」と。 日本を牛耳る組織に認められた珍判員なんだから、自信をもってやっちゃって下さい!
「公式珍判デビュー」は次週の”低学年羽村総体”か16・17日に予定されている”4年生フレンドリーor羽村総体”。追い込まれた三兄弟の父、本番でどんな活躍を見せてくれるかとても楽しみです。。
|
珍判への道! | 固定リンク
| トラックバック:0 | レス:0
(2006/09/03(日) 23:59) |
|
|
| |
|
ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する
Powered By FC2ブログ


ブログやるならFC2ブログ
|